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03.10

木村拓哉が1日で1都1府2県にて舞台挨拶を敢行!!「教場 Reunion/Requiem」イッキ見上映にサプライズ登場!

 映画「教場 Reunion/Requiem」は連続で観ると5時間を超える超大作となっており、2月3日に実施された完成披露でも"みなさんの貴重な5時間をいただいた"と語っていた木村拓哉。今回は大ヒットへのお礼はもちろんのこと、貴重な5時間を「教場」に費やしてくれた全国のファンへの感謝を伝えたいとのことで、木村拓哉&中江功監督による全国お礼行脚が決定、さらには「ぜひ全国のファンの方々とも交流をしたい」という想いがあり、まさかのノーメイク・自前の衣装で登壇しました。

木村拓哉が1日で1都1府2県にて舞台挨拶を敢行!!

 まず木村と中江監督が登場したのは福岡・T・ジョイ博多(298席)。第205期生の中から、福岡出身で、武術の達人・若槻を演じた中村蒼と、劇中では泥沼の三角関係に陥る洞口を演じた大友花恋も登壇し、ティーチイン!先日、過去に風間のバディ・遠野を演じた北村匠海から木村に教師を演じることに関しての質問の連絡があり、その際に「今作も観てくれたそうで、少なからずこんなすごい作品に参加させていただけて光栄だった、と、彼らしいまっすぐな感想をくれた(木村)」と語りました。次に、思い出に残っている生徒を3人挙げてほしいと言われた木村は「北村匠海が演じた遠野。彼がいなかったら風間は今教官になっていないかもしれない。もう一人は死ぬなと伝えたのに殉職してしまった工藤阿須加が演じた宮坂。今作だと、風間と同じくハンデを持ちながらも挑んでくる金子大地が演じる笠原。脚本がきつかったし、一連の流れで撮ったから大変だった。(中村)蒼が演じた若槻とのシーンも楽しかった。暑い日で2人で汗だくになりながら撮影した(木村)」と語るなど、初めて公開されるエピソードが満載の舞台挨拶となりました。地元福岡での舞台挨拶に登壇した中村蒼は終演後「まさか地元で木村さんと一緒に舞台挨拶をできると思っていなかったので本当に嬉しかったです。教場は本当に見ている人たちまで生徒になったかのような緊張感に包みこまれるのですごく没入感が強い作品なので、ぜひそれを楽しんで観てもらえたら嬉しいです」とコメントを寄せました。

大阪・TOHOシネマズ梅田での舞台挨拶

 その次に移動したのは大阪・TOHOシネマズ梅田(684席)。ここからは第205期生の中から大阪出身で、作中一番怪しい動きをしていた氏原を演じた倉悠貴も参加! 木村・倉・大友・中江監督という4名で舞台挨拶を実施しました。まず、大阪の最新の思い出を聞かれた4人は「数カ月前に一人ユニバをした(大友)」「1月の上旬ぶり。エレベーターで左に乗るのを見て帰ってきたなって思う(倉)」、「知り合いを訪ねて去年の暮れにきた(中江)」、「ライブ以来かな。大阪の皆さんはハードルが高いので気合を入れてきた。でもいつも温かく迎えてくれる(木村)」と回答。その後のティーチインでは、"覚悟が作品のキーワードの一つだと思いますが、みなさんはどんな覚悟をもってこの作品に挑みましたか?"という質問に対し、「コロナ禍以降、お芝居に自信がなくなってしまっていた。でも「教場」のお話をいただき、元々大好きな作品だったので、この作品に不安を全部ぶつけよう、覚悟を持って挑もうと思っていました。でも現場の皆さんも受け止めてくれて、こうやって劇場に観に来てくださる方たちも受け止めてくれた(大友)」「覚悟をもってというより覚悟をもらった。半年間同じ作品に向き合えることはそうそうないし、2カ月に及ぶ訓練があることもそんなにない。訓練の間に木村さんが制服姿で見学に来てくださり、今10点中で何点だと思う? と聞いてくださった。何点って答えるのがいいのか悩んでいた時に、7点と答えた生徒がいた。それが猪狩君(倉)」とエピソードを披露。その猪狩の答えを聞いて木村は「すべての意味でロックインした」と答えて会場中が笑いに包まれました。特にこだわったシーンを聞かれた大友が「点検のシーン」を挙げると、木村が「最初は本当に大丈夫かと思うくらいの出来だったけれど、卒業式のシーンで第3教場(風間教場)がその他の第1・第2教場の方々へのお手本になった。それがうれしくて誇らしかった」と語ると、倉と大友は満面の笑みを浮かべました。地元大阪での舞台挨拶を終えた倉は「馴染みがある場所での舞台挨拶で嬉しかったです。大阪ならではのエネルギッシュさと、一発何か残してやろうというものは感じました。ラフだし、カメラで撮ってもいいし、こういうタイプの舞台挨拶ってあまりないのでリラックスしてできました。いつもは話すことが固まってしまいがちなのですが、今日はいろいろな話ができました。今作は長いシリーズの最終章ということで、今まで「教場」を見てきた人には絶対に観ていただきたいですし、ドラマももちろん素敵ですが、劇場で観る良さが詰まっている映画だと思うので、ぜひ劇場で観ていただけたら嬉しいです」とコメントを寄せました。

 さらに移動し、名古屋・ミッドランドスクエア(302席)へ。ここからは倉・大友に加え第205期生の中から、洞口と恋敵となる木下を演じた大原優乃が参加! 計5名での舞台挨拶は「でらありがとう(木村)」「でら嬉しい(倉)」「どえりゃぁおもしろかったですか~?(大友)」「でら楽しみにしてました(大原)」、「一気見し終わった皆さんとの舞台挨拶なのでネタバレ無しで話せるからでら楽しみ(監督)」と名古屋弁を取り入れた挨拶からスタート! ティーチインは"一番印象的だったシーン"を聞かれると「百葉(大原)との別れのシーン。39度の暑さの中、2回も撮影した(大友)」「風間教官の声を初めて聴いたときに繊細さを感じた(大原)」「ラストの方のシーンで、木村さんと対峙して目を見て話すシーンがあるんですけど、震えました(倉)」「Reunionの冒頭でやりなおせというシーン。実際に合ってない感じがしていたのでやり直せと言った。何人かなんで?って顔してたけど……猪狩とか(笑)。そこから今回の教場が始まった感覚があるので印象に残っている(木村)」と回答。さらには"今まで生徒とは距離を置いてきたと聞いているけれど、今回はどうだったか?"と聞かれ、「今回は今までの中では一番話をしていたと思う。教室に入ると生徒はもちろん自分も感覚が変わる感じがある。生徒もみんな椅子の背もたれを使っていなかった」と木村が答えると、すかさず倉が「木村さんがそうされていると聞いたからです!」と答えるなど息の合ったトークを繰り広げました。最後は会場から"点検が見たい"とお願いされて実演。生徒たちの今でも身についている所作に会場中が拍手に包まれました。ここまで木村・中江監督と共に全国を回ってきた大友は「1日で4か所をめぐるのは初めてなので、疲労感とか緊張感がずっとあるのかなと思っていたのですが、実際にはとても楽しいです。「教場」のことが好きな方たちしかいない空間に1日浸れるのも幸せです。木村さんと1日ご一緒できるというのも貴重な機会ですし、とにかくついていこうという気持ちで一緒にいさせていただいています。今作はシリーズの集大成ですので、これまでの伏線だったり、登場人物だったり、風間さんが積み重ねてきたものがこういう形でまとまるんだと思いました。5時間たっぷり楽しめるうえにその後の人生まで「教場」のことを考えさせてくれるという楽しさがある作品で、もちろん一人で観ても楽しいと思いますが、みんなで観て、討論したり、「あのシーンはどう思った?」とか感想を言いながら楽しむこともできると思います」と、名古屋から参加した大原は「実際に前後編をご覧になられた後の舞台挨拶だったので、皆さんの空気感や温度を生で感じられたのですごく嬉しかったです。お客様が訓練所作を見たいと言ってくださり、急遽久々に点検の動きをしたのですが、やった瞬間に「教場」の空気感を思い出して緊張しました。訓練と撮影の約半年間、それぞれが手を取りながらこの作品を作るべく紡いできたものを是非一人でも多くの方に観ていただけたら嬉しいです」とコメントを寄せました。

名古屋・ミッドランドスクエアでの舞台挨拶

 全国弾丸舞台挨拶の最後の会場は東京・TOHOシネマズ日比谷(434席)! 今回の弾丸舞台挨拶ツアーに関して木村は「一気見上映ができると聞いて何かできないかなと考えたけどまずは思い付き。テレビだったりSNSだったり、感謝を伝えることはできるけれど、やっぱり直接観てくれた方たちに直接ありがとうと言いたいと思った」と回答。さらに各地の印象を問われると「福岡はまだ前編の上映よりも前だったのでこれから観るって方たちのワクワク感を感じた(木村)」「大阪はエネルギッシュでにぎやか(倉)」「福岡は初回だったのもあり、圧倒された(大友)」「名古屋では教場を観おえたばかりの方たちで、温度感を実感できた(大原)」とコメント。さらにここでもティーチインを行い、物語のカギを握る存在"平田"のマル秘エピソードを披露! 「物凄い感情を表現する力がある人。風間を演じているときは心拍数が上がらないように意識しているけれど、劇中で"宮ちゃん元気?"というセリフを聞いたときは心拍数が反応してしまった。その場でアイディアを出し合ったりして一緒に作った感じ。彼の表現はまさにハレルヤ(木村)」、「平田のセリフは林遣都がその場でかなり足している。こういうこと言ってもいいですか?と提案してくれたりした部分もたくさんある(中江監督)」と語りました。

東京・TOHOシネマズ日比谷での舞台挨拶

そして、全会場を盛り上げてきた木村・大友・中江監督、各地を盛り上げてきた倉・大原に加え、第205期生からさらに参加者が! 風間教場の写真係としてすべての生徒と向き合ってきた門田を演じた綱啓永、成績トップを狙う優秀な生徒・星谷を演じた齊藤京子、洞口と木下との三角関係に陥る真鍋を演じた中山翔貴、第205期生のムードメーカーである吉中を演じた丈太郎、真面目でしっかり者の井口を演じた松永有紗がサプライズで登場! 木村のノーメイク・自前衣装という「素の自分でファンの方々と交流したい」という想いに賛同した東京から参加した生徒たちが自分たちで話し合い、「風間教官を同じマインドで迎えたい」ということで、全員が「教場 Requiem」Tシャツで登場。綱と齊藤から花束を贈られると、ともに各地を盛り上げてきた倉・大友・大原を巻き込んで笑顔で受け取り、最後は会場のお客さん全員と記念撮影を実施しました。

サプライズで登場した第205期生たち

 一日で約850キロを移動しながら各地のファンと触れ合ってきた木村は「「教場」という作品自体はどちらかというと楽しくて明るくてキラキラしてという作品ではないのですが、映画館という特別な空間で前後編を上映してくれることなんてなかなかないことですし、観てくれる人がいないと成立しないことなので、今回急遽決まった一気見上映でしたけど、5時間以上ある作品を同じ席に座ってスクリーンと対峙してくれるだけでもありがたいし、嬉しいし、やったかいがあったなと思いました。直接会って直接ありがとうを言いに行きたいと思っていかせていただけたので、よかったです。日比谷にサプライズで登壇してくれた第205期生も、びっくりしましたが嬉しかったです。今回、福岡出身の中村蒼や、大阪出身の倉悠貴が出身地で舞台挨拶しましたが、それぞれ生まれ育った場所に"教場"という作品で胸を張って舞台に立てている誇らしさを感じたりもして、共演者から感じる作品の価値も感じられたし嬉しかったです。今回の舞台挨拶はステージ衣装とかヘアメイクとかはなく、客席の皆さんに面と向かってありがとうをカジュアルに伝えるというのをコンセプトにしていたので、みんなが私服で駆けつけてくれて、パーソナルな部分が見えたりしてよかったなと思いました」と、中江監督は「4都市回ってみて、地域によって盛り上がり方が違って面白かったです。今回一緒に回ってくれたり舞台挨拶に登壇してくれた第205期生達は、みんなカジュアルでかわいかったですね。違う作品でも彼らを観てみたくなりました。個人的には大原優乃さんとは舞台を降板されて仕事復帰の最初の仕事がこれだったので元気そうでよかったです。作品を愛してくれる方たちには本当にありがとうと伝えたいですね。2作品とも映画館で観てもらえるように作っていたので、音もとてもいいのでぜひ劇場で何度でも観ていただきたいです」と感想を寄せました。

完成披露のポップコーン配布、初日舞台挨拶の教場の号令実演、大ヒットイベントのティーチインマイクランナーなど、毎回様々なサプライズを届けてくれた木村拓哉。「教場」シリーズの最後を飾る全国4か所の舞台挨拶の最後には客席のファンによる撮影会も実施されるなど、まさに前代未聞の大熱狂の中、終了しました。

03.02

映画『教場 Reunion/Requiem』イッキ見イベント

映画『教場 Reunion/Requiem』イッキ見イベント

映画『教場 Reunion/Requiem』イッキ見イベントの開催が決定しました!

日時
3月7日(土)
場所・時間
①T・ジョイ博多 9:30の回
②TOHOシネマズ梅田 11:00の回
③ミッドランドスクエアシネマ 11:10の回
④TOHOシネマズ日比谷 15:10の回
応募〆切
3月5日(木)11:00
02.24

映画『教場 Requiem』 大ヒット御礼舞台挨拶開催決定!

映画『教場 Requiem』初日舞台挨拶

映画『教場 Requiem』大ヒット御礼舞台挨拶の開催が決定しました!

日時
2026年3月1日(日)15:45の回 上映終了後
場所
TOHOシネマズ日比谷 スクリーン12
登壇者
木村拓哉、綱啓永、齊藤京子、倉悠貴、中江功監督(以上予定)
※出演者の予定は変更になることもございますので、予めご了承ください。
応募〆切
2月27日(金)11:00
02.12

映画『教場 Requiem』初日舞台挨拶開催決定!

映画『教場 Requiem』初日舞台挨拶

映画『教場 Requiem』初日舞台挨拶の開催が決定しました!

日時
2月20日(金)15:15の回 上映終了後
場所
TOHOシネマズ六本木ヒルズSC7
登壇者
木村拓哉、綱啓永、齊藤京子、倉悠貴、井桁弘恵、猪狩蒼弥、中江功監督(以上予定)
※出演者の予定は変更になることもございますので、予めご了承ください。
応募〆切
2月16日(月)11:00
02.11

「教場」シリーズ、ついに最終章へー
すべてを振り返る渾身の映像解禁!

2020年から始まった「教場」シリーズを網羅した8分に及ぶスペシャル映像が解禁となりました!

今作にも出演している風間教場の卒業生たちの衝撃的な警察学校生時代を描いたSPドラマ「教場」「教場Ⅱ」、鬼教官・風間公親が生まれるきっかけとなった風間の過去を描いた連続ドラマ「風間公親-教場0-」から、最終章となる映画「教場 Reunion/Requiem」へと続く、風間公親の軌跡をたどる特別な映像となっていますので、 「教場シリーズ」の歴史をぜひご覧ください。

02.11

後編「Requiem」オフィシャルグッズ発売決定!

2月13日(金)よりフジテレビショップ「フジさん」・フジテレビe!ショップにて一部商品先行販売開始!
2月20日(金)より全国の上映劇場(一部劇場・商品を除く)・通販サイト 東宝シアターストアにてグッズの販売が始まります。
楽しみにお待ちください!

オフィシャルグッズ

<オフィシャルグッズ>

  • 〇手ぬぐい 3,630円
  • 〇キーホルダー 990円
  • 〇刺繍バッグ 3,300円
  • 〇シネマクリアファイル 550円
  • 〇ミニタオル 880円
  • 〇Tシャツ(S/M/L/XL) 5,390円
  • ※TシャツのSサイズはフジテレビe!ショップ限定
  • ※全て税込価格

≪店舗情報≫

■全国の上映劇場(2/20より一部劇場・商品を除く)
※詳細は各劇場へお問い合わせください。
■フジテレビe!ショップ(2/13 正午より)
https://eshop.fujitv.co.jp/fs/fujitv/c/B008216
■フジテレビショップ フジさん台場店(2/13より)
https://www.fujitv.co.jp/fujisan/shop-daiba/index.html
■フジテレビショップ フジさん 東京駅店(2/13より)
https://www.fujitv.co.jp/fujisan/shop-tokyostation/index.html
■東宝シアターストア(2/20 午前11時より)
https://tohotheaterstore.jp/items?bc=103200
  • ※営業日はHPをご確認ください
  • ※店舗によっては一部取り扱いのない商品もございます

劇場パンフレットの発売が決定!

劇場パンフレット

定価:990円(税込) 仕様:A5タテ型(56P)

【主な内容】
主演・木村拓哉が語る、風間公親という役を通して見た景色。そして、数々の名作を共に生み出してきた中江功監督との特別対談では、ふたりの絆や制作の裏舞台が明かされます。さらにパンフレット撮り下ろしの対談写真を掲載。本作の詳細なストーリー解説に加え、これまでのスペシャル・ドラマ「教場」「教場Ⅱ」、連続ドラマ「風間公親 ‐教場0‐」で登場した出演者も紹介します。

02.08

映画「教場 Reunion」地上波初放送決定!
さらに「Reunion」「Requiem」場面写真一挙解禁!

1月1日からNetflixにて配信が始まった前編「Reunion」は12月29日~1月4日までの日本におけるNetflix週間TOP10(映画)で1位を獲得!! その後も常に上位をキープするなど大きな話題となっている「Reunion」が、地上波にて初放送されることが決定いたしました!
後編「Requiem」公開直前となる2月14日(土)20時からフジテレビ土曜プレミアム枠にて放送いたします。

さらに、「Reunion」「Requiem」の場面写真を一挙解禁!
退校届を突き付ける風間公親、記録係としてカメラを構える門田(綱)、ある事件に巻き込まれることとなる星谷(齊藤)ら、第205期生達の写真を含め、一挙16点を解禁いたします。

2月3日には木村拓哉に加え、第205期生の生徒が11名集合した完成披露試写会を実施!
TOHOシネマズ六本木ヒルズ外の大階段を使ったカーペットアライバルに加え、「Reunion」「Requiem」の一度きりの一気見上映会会場にて行われた舞台挨拶など、豪華絢爛な2本立てイベントに六本木が熱狂の渦に巻き込まれました。

このイベントの様子が本日より東宝公式Youtubeチャンネルにて配信されますので、ぜひこちらもお楽しみください。

02.05

映画『教場 Requiem』のバリアフリー上映が決定しました!

映画『教場 Requiem』上映では、『HELLO! MOVIE』方式を採用した視覚障がい者用音声ガイド、聴覚障がい者用日本語字幕をご利用頂けます。

音声ガイド提供開始日:2026年3月6日(金)予定
日本語字幕提供開始日:2026年3月6日(金)予定
上記の提供開始日より前はご利用いただけませんので、ご注意ください。

音声ガイド付き上映は、『HELLO! MOVIE』アプリをインストールしたスマートフォン等の携帯端末をお持ちであればどなたでも、全ての上映劇場にてお楽しみいただけます

日本語字幕上映は、専用メガネ機器に『HELLO! MOVIE』アプリをダウンロードし、専用マイクをつけてお持ちいただくことで、全ての上映劇場にてお楽しみいただけます。
また、一部劇場では、専用メガネ機器の貸し出しを行っております。貸し出し劇場の詳細はこちらよりご確認ください。

『HELLO! MOVIE』の詳しい説明、及び動作確認はこちらまでお問い合わせください。

なお、スクリーンに字幕を表示する日本語字幕付き上映は、別途、一部劇場にて期間限定で上映します。詳細はシアターリストでご確認ください。

01.12

後編「Requiem レクイエム」主題歌はUru「今日という日を」に決定!
最新ビジュアル&追加キャストが登場する予告も解禁!

15年前に風間により逮捕され、出所後に風間を付け狙い、ある大雨の日に当時の風間のバディであった遠野(北村匠海)の命と風間の右目を奪った十崎波琉役の森山未來、その十崎の妹であり、風間と接点のある目が不自由な女性の澄田紗羅役の趣里、風間をバックアップすることになる第200期卒業生の比嘉太偉智役の杉野遥亮の出演が解禁となりました。

前編「Reunion」で風間公親に容赦なくふるいにかけられてきた第205期生。生徒たちが抱える闇と秘密が暴かれ退校する生徒も出てくる中、後編「Requiem」でも風間による生徒たちへの追及が続く。真鍋(中山翔貴)、洞口 (大友花恋)、木下(大原優乃)による三角関係、追い詰められた妹を庇おうとする初沢(井桁弘恵)、何やら怪しげな行動が目立つ氏原(倉悠貴)など警察学校内で動きがある中、囚われてしまった十崎の妹・紗羅(趣里)の行方を追う中で、誘拐犯が「第205期生の卒業式で何かを起こす」ことを突き止める風間教場卒業生たち。

第205期生の卒業式は無事に終えることができるのか? 風間と十崎の因縁の結末とは……? 予告の最後には爆破を受けて床に倒れこむ風間の姿が映っており、後編も目が離せません!

最新ビジュアル

さらに、映画「教場 Requiem」の最新ビジュアルも解禁!
ひび割れたメガネをかけ、鋭い眼光を放つ風間と、"レクイエム"の意味のごとく少し和らいだ表情で目を閉じる風間の姿が印象的な、「教場」シリーズ集大成作品に相応しいビジュアルとなりました。

01.09

2/3(火)完成披露試写会開催決定!

『教場 Requiem』完成披露試写会の開催が決定!
Netflixにて配信中の映画『教場 Reunion』と2月20日より劇場で公開される映画『教場 Requiem』の2作品を連続して劇場でご鑑賞いただける唯一のイベントとなります!

日時
2/3(木) 15:00 開場/15:30 開映
場所
都内某所
登壇者
木村拓哉、綱啓永、齋藤京子、倉悠貴、井桁弘恵、大友花恋、大原優乃、猪狩蒼弥、中山翔貴、浦上晟周、丈太郎、松永有紗、中江功監督(以上予定)
応募〆切
1/19(月)12:00

皆様のご応募お待ちしております。

01.01

「#君には教場を観てもらうキャンペーン」実施中!

キャンペーン

Netflixで独占配信中の 映画「教場 Reunion」の感想や、2/20(金)より劇場で公開の映画「教場 Requiem」への期待の想いを投稿してくれた方の中から抽選で映画オリジナルグッズをプレゼントいたします。

・実施期間1/1(木)17:00~3/31(火)23:59

12.22

オフィシャルグッズ情報解禁!

映画『教場 Reunion』グッズ情報が解禁となりました!

12月24日(水)17時よりフジテレビe!ショップにて先行販売開始!
2026年1月1日(木)よりフジテレビショップ各店舗にて発売予定。
さらに、2026年1月10日(土)からは一部のHMV店舗でも取り扱いが決定!
楽しみにお待ちください!

オフィシャルグッズ

<オフィシャルグッズ>

  • 〇ミラー 1,430円
  • 〇タンブラー(保温・保冷機能あり)350ml 3,850円
  • 〇タンブラー(保温・保冷機能あり)500ml 4,400円
  • 〇Tシャツ(S/M/L/XL) 5,390円
  • ※TシャツのSサイズはフジテレビe!ショップ限定
  • ※全て税込価格

≪店舗情報≫

■フジテレビe!ショップ(12/24 17時より)
https://eshop.fujitv.co.jp/fs/fujitv/c/B008216
■フジテレビショップ フジさん台場店(1/1より)
https://www.fujitv.co.jp/fujisan/shop-daiba/index.html
■フジテレビショップ フジさん 東京駅店(1/1より)
https://www.fujitv.co.jp/fujisan/shop-tokyostation/index.html
■フジテレビショップ フジさん レイクタウン店(1/1より)
https://www.fujitv.co.jp/fujisan/shop-laketown/index.html
■HMV 取り扱い店舗
仙台E BeanS/ららぽーと横浜/大宮アルシェ/イオンモール羽生/イオンモール千葉ニュータウン/ららぽーと柏の葉/イオンモール太田/イトーヨーカドー宇都宮/イオンモール木曽川/イオンモール扶桑/イオンモール岡崎/阪急西宮ガーデンズ/グランフロント大阪/イオンモール直方/イオンモール高知/HMV&BOOKS SHIBUYA
  • ※営業日はHPをご確認ください
  • ※店舗によっては一部取り扱いのない商品もございます
  • ※渋谷店は1月13日(火)~2月6日(金)の期間のみ販売となります
11.19

シリーズ集大成作品に、風間教場の卒業生が再結集――
前編「Reunion」本ビジュアル&予告、超豪華追加キャスト解禁!

2020年に放送された「教場」から第198期卒業生の大島優子、川口春奈、三浦翔平、味方良介。
2021年「教場Ⅱ」で第200期を卒業した濱田岳、福原遥、目黒蓮。
そして 2023 年の連続ドラマ「風間公親-教場0-」の風間道場門下生である赤楚衛二、白石麻衣、染谷将太、風間とともに十崎を追う"裏のバディ"役・柳沢を演じた坂口憲二が出演いたします。
風間の身に迫る危機を察知して再結集(Reunion)した卒業生たち――。

前編となる「教場 Reunion」で描かれるのは、門田(綱啓永)、矢代(佐藤勝利)、星谷(齊藤京子)、石黒(浦上晟周)、若槻(中村蒼)、渡部(猪狩蒼弥)、笠原(金子大地)たちの物語。第 205 期の生徒たちが抱える闇と秘密――、徐々に彼らの物語が明かされていきます。そして、警察学校の生徒や風間道場門下生として風間教官の容赦ない追及に耐え抜き、今はそれぞれの分野で活躍する卒業生たちが、十崎の居場所を突き止めるため風間のもとに再結集したシーンは「教場」ファン垂涎。
「私は君たちを警察官にするつもりはない」「君は今、どんな覚悟でここにいる」「刑事になると誓えるか」など鬼教官らしさ健在の風間のセリフも印象的です。

同時に解禁された本ビジュアルでは、顔にかざした右手から見え隠れする鋭い眼光が印象的な風間と、それぞれの物語を感じ取れる表情をした第 205 期生徒たち、そして宿敵に対峙する覚悟を決めた真剣な面持ちの卒業生たちが集合し、「教場」シリーズ最終章の幕開けを予感させます。

10.31

映画「教場」の公開を記念し、Netflixで過去作を初配信!
さらに第205期生徒らの警察手帳写真も初解禁!

この度、明日11月1日(土)より、映画「教場 Reunion/Requiem」の公開を記念して、Netflixで過去の「教場」シリーズが初配信されることが決定!

風間教官が初めて登場し、ファンに大きな衝撃を与えた一作目「教場」。新たな生徒を迎えてもなお変わらぬ風間の姿が反響を呼び、唯一無二の世界観を確立させた二作目「教場Ⅱ」。さらには風間が警察学校の教官になる前、刑事時代の物語を描いた「風間公親-教場0-」。風間とこれまでの生徒たちの魂のぶつかり合いを再び見ることができます! 「教場」をまだ観たことがない人も、そして映画を観る前にもう一度復習をしたい人も、手に汗握る展開を今一度体感ください。

さらに、最新作で新たに風間教場に入学した第205期たちの警察手帳写真も初解禁! 映画のスケールで描かれる今回の風間教場にはどんな生徒たちが集まったのか。

10.06

映画「教場」プロジェクト
2部作で公開決定!

この度、映画「教場」が2026年に2部作として公開されることが決定! 前編となる映画「教場 Reunion(リユニオン)」は1月1日(木)よりNetflixで配信開始。 後編となる映画「教場 Requiem(レクイエム)」は2月20日(金)より劇場で公開。 一つの物語を配信と劇場で前後編として繋ぐ新たな形でシリーズ集大成作品を盛り上げます。

さらに映画の本編映像を初めて解禁する<特報映像>も併せて解禁となりました!

前後編2作で描かれる「教場」シリーズ集大成作品の今後の続報にご期待ください!

08.15

「教場」映画プロジェクト
スーパーティザー映像&チラシビジュアル解禁!

「教場」映画プロジェクトの第二報としてスーパーティザー映像が解禁!

壮絶な過去を背負った風間公親(連続ドラマ「風間公親-教場0-」)が警察学校の教官となり(SPドラマ「教場」「教場Ⅱ」)、様々な疑念や葛藤を持つ生徒たちに浴びせてきた風間の名セリフをふんだんに盛り込んだスーパーティザー映像となっており、「従わないならここから出ていってもらう」「おい、クズ!」「なぜそこまで歪んだ」といった風間教官の容赦のないまっすぐな言葉の数々とそれぞれのドラマの名場面が折り重なるように映し出され、最後には「君にはここを辞めてもらう」と風間教官が鋭い眼差しで「退校届」を突きつける、緊迫感あふれる 30 秒映像が完成しました。

さらに、風間教官がファイルにいつも保管していて、数々の生徒へ突き付けてきた「退校届」
をリアルに再現したチラシが本日8月15日(金)より全国の劇場にて掲出開始!

次なる続報、そして<映画>で描かれる新たな「教場」に乞うご期待ください!